本当に面白い話はreblogされるどころか、そもそもWebに書かれていない
dashboardに並ぶのは切り身になってパック詰めされた刺身だ。 海の中で泳いでる魚を探しに潜りに行け。
飲み会の席などで、営業と開発のどちらが偉いかという論争をよく耳にするが、
そんなことは議論するまでもなく明らかだろう。以下に私見を述べる。
まず、会社から見れば、どちらも不可欠な存在であり、明確な優劣はない。
どれだけ会社の利益を伸ばすことに貢献したかが全てだ。
優れた商品が、口コミで自然に広まった結果沢山売れた場合も、
出来の悪い商品が、営業による努力の結果沢山売れた場合も、
利益が同じであれば、会社にとっては同じことだ。
しかし、次に社会レベルで考えるとどうだろうか?
どう考えても、前者の方が有益だろう。
後者は場合によっては社会の害悪にすらなり得る。
したがって、私が言いたいことは、
開発は胸を張ってその成果を万人に誇っていいが、
営業の仕事自慢は社内だけにしておけ、ということだ。
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| — | 任天堂代表取締役専務 宮本茂(みやもと・しげる)さん(3/3) - フロントランナーセレクション - ひと - [どらく] (via freedomcat) (via otsune) (via katsuma) |